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脱原発・基本命題集 高木仁三郎かく語りき (19) 事故の特徴 (2)機械と機械、機械と人間の相互作用が、事故を連鎖的に拡大する。安全審査の事故確率論の前提条件に注意せよ!

脱原発・基本命題集 高木仁三郎かく語りき (19) 事故の特徴 (2)機械と機械、機械と人間の相互作用が、事故を連鎖的に拡大する。安全審査の事故確率論の前提条件に注意せよ!

 脱原発に生涯を尽くした科学者がいました。高木仁三郎(1938-2000、物理学、核化学)。なぜ脱原発なのか、忘れてはならない彼の言葉を、ご紹介します。個人的利害や社会的立場、思想・信条や好き嫌いなど趣味の違いを超えて、日本と世界の未来を真剣に考えようとする人にとっては、必ず知っておくべき基本命題集です。

【事故の特徴 (2)機械と機械、機械と人間の相互作用が、事故を連鎖的に拡大する。また、火災などによる共通要因事故も存在する。もし、安全審査の事故確率論が、個々の事象が独立である前提で計算しているなら、それは欺瞞である。注意せよ。】
 事故は連鎖を呼ぶ。機械同士や、機械と人間の間に相互作用が生じるという事情が、事態をより深刻化させる。安全審査の事故確率論には、欺瞞がある。個々の事故事象の発生が、それぞれ独立であるならば、複数の事象が同時に発生する確率は、個々の事象が発生する確率の積になり、ほとんど発生し得ないような小さな確率になるだろう。しかし、もし個々の事象が、他の事象を連鎖的にひき起こすとしたら、計算の前提条件が成立しなくなる。また、火災などで多くの機器が一気に止まってしまう共通要因故障も存在する。
 「これに加えて、機械同士や、機械と人間の間に相互作用が生じるという事情が、事態をより深刻化する。エール大学のペロウ教授がその著『Normal Accident』の中で interactiveness (相互作用性)と呼んだ現象である。」(中略)
 「人為的要素もまた、最も相互作用を起こしやすいことの一つである。ランチョセコの事故で、制御室への電源が断たれて混乱状態となり、手作業で弁を開けようと奮闘した年配の運転員が倒れてしまったのなどは、典型的なことだ。デービス・ベッセの事故でも運転員の操作ミスがからんだが、これも混乱の結果であろう。チェルノブイリの信じがたいような異常事象の重なりも、強い相互作用を示唆している。
 こういう連鎖が起こりうるとすると、大事故の起こる確率は、個々の事象が独立に起こる確率を掛け合わせた総合の事故確率、
 P = P1 × P2 × P3 × ………
よりはるかに大きくなる。ラスムッセン報告流の事故確率論が、現実的でない理由がここにある。」
 「この相互作用性ということを考えると、原発の安全審査の重要な指針となっている「単一故障指針」の妥当性は大いに疑問となる。安全審査で事故を考える時に、安全系の機能別に最も厳しい結果を与える単一の故障を考えて、それに対処できるように安全設計をする(装置の多様性や冗長性を考える)というのが、安全審査の際の基本となっている約束事である。
 「日本の原発は、絶対に事故を起こさない」などと言うのは、みなこの単一故障指針に基づいての話で、「いかなる単一の厳しい故障にも耐えられるように設計されている」という意味にすぎない。したがって、この単一故障指針が成立しないとすると、「大事故は起こらない」保障はなくなり、また安全審査の事故解析や災害評価、さらに防災対策といったことのいっさいの前提は崩れ去る。
 ところが明らかに、システムの構成要素の間に相互作用が存在するとなると、単一故障指針は怪しくなる(火災などで多くの機器が一気に止まってしまう共通要因故障も、「相互作用」の中に含めておく)。単一故障指針は明らかに、二つの重要な故障が重なる確率は、もともと小さい確率を二つ三つ掛け合わせるから無視しうるほど小さくなる、という暗黙の了解に立っている。相互作用を考慮すると、この了解は成り立たないのである。」
(高木仁三郎(1938-2000)『高木仁三郎著作集 第一巻 脱原発へ歩みだすⅠ』チェルノブイリ――最後の警告 第Ⅱ章 原発事故を考える、pp.213-215)


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 さて、まとめとして、ご紹介した高木仁三郎の言葉を、下記に一覧化しておきましょう。
また特に、一部の命題は、高木仁三郎の遺志を継ぐ原子力資料情報室(CNIC)の、とてもコンパクトで分かりやすくまとめられた「なぜ脱原発?」に、追記しておきます。

【科学技術論】
  科学技術が巨大化することにより抱える4つの問題:①実証性の虚構化、②研究費への依存性増大による特定領域への偏向、③研究の細分化と効率性追求による総合的視点の喪失、④影響の巨大化と研究の私的性格との間の矛盾
  補足①-1 人間的な感覚を通した実験室での経験が、科学の実証性の重要な基礎である。
  補足①-2 大きなシステムでは、システムを構成する個別的な要素ごとに、実験室的に純化した条件下で基礎的な現象を解析し、要素から全体を再構成するという手法を取るが、システムが大きくなると再現性が悪くなるという問題がある。そこで、可能な限り実物に近いシステムをつくり実験と検証を重ねることが必要になる。ところが、原子炉の場合、燃料棒など実物を使うわけにいかない部分があり、これが従来の実証性を虚構化する要因になっている。
  補足② いかに名声があり偉大な科学者であっても、国家的なプロジェクトの目的に異議をとなえ影響を与え得た科学者はいなかった。それが可能なのは、普通の人たちの幅ひろい運動と世論に支えられた場合だけである。
  補足③ 巨大科学技術は、それを担う人々を細分化した専門家に仕立てあげる。しかし、システム全体に対する総合的な視点、地球環境や未来に対する総合的視点と責任を見失ってはならない。
  補足④ 科学者・技術者は、組織の中での仕事に携わることによって、その個人的な意図にはかかわらず、ある特定の社会的な役割を担わされる。そして仕事を推進させる原動力は、科学者の純粋で私的な探究心に他ならない。


【巨大システムに発生する事故の特徴】
  (1)想定された事故シナリオにはなかった些細な事象から、重大な事故は始まる。
  (2)機械と機械、機械と人間の相互作用が、事故を連鎖的に拡大する。また、火災などによる共通要因事故も存在する。もし、安全審査の事故確率論が、個々の事象が独立である前提で計算しているなら、それは欺瞞である。注意せよ!


(以下、出典:なぜ脱原発?原子力資料情報室(CNIC)
原子力に頼らない社会をめざす「10の理由」
脱原発とは、その名の通り「原発(原子力発電所)のある社会から脱け出すこと」。でも、私たちはなぜ、脱原発を目指さなければならないのでしょうか。数ある答えの中でもCNICが特に重要と考える、脱原発の「10の理由」をお話します。
1. 放射能災害の危険性がある。
 原子核の核分裂反応を利用して電気をつくる原発では、反応のコントロールに失敗するとチェルノブイリ原発で起きたような爆発事故が発生します。また原子炉を冷やすことに失敗すれば、福島原発で起きたようなメルトダウン事故も起きてしまいます。これら原発の大事故は、寿命の長い放射能を大量に放出するため影響が長く続き、甚大な放射能災害をもたらします。このまま原発の運転を続ければ、地震や津波、人為的ミスなどさまざまな原因によって、またいつ次の大事故が起きても不思議ではありません。」
(補足1)核技術は、46億年かけて育まれたこの地球の環境には存在しなかった物質を、つくり出してしまう。
(補足2)この地球のあらゆる循環と生命の営みの原理である化学反応の世界よりも、100万倍も強い力の世界が核反応の世界だ。それは、一歩間違えれば、もはややり直しがきかないような事故のリスクを抱えている。
(補足3)人間は全知全能ではあり得ないから、必ず間違いや事故の可能性がある。したがって、試行錯誤や、やり直しが許されないような技術は、廃棄すべきである。宇宙開発、化学物質の製造、遺伝子組換えも、同様の観点での検証が必要だ。

【事故の種類】
(1) 冷却材喪失事故(空炊き事故):その原因 ①配管の大破断 ②水漏れ ③金属劣化による釜の破壊 ④停電による送水停止
(2) 反応度事故
(3) 臨界事故
  (補足)臨界事故の恐怖

2.放射性廃棄物という「負の遺産」を発生させる。
 もし仮に大事故は防げたとしても、原発を動かしている限り、さまざまな放射能のごみが大量に発生し続けます。それら放射性廃棄物の中には10万年以上も隔離が必要なものも存在し、このままでは後世にゆだねる「負の遺産」がますます増える一方です。未来の負担、子孫の負担を少しでも小さくすることを、私たちは真剣に考えなくてはいけません。」
(補足1)原発が、いかに巨大な量の放射能を蓄えているかを理解しておくこと。100万kW級の原発1基は、1日で広島型原爆3発分、年間700~1000発分の核反応に相当する。
(補足2)放射性廃棄物の管理を難しくする4つの理由(①毒性が非常に強い,②半減期が非常に長い,③発熱し続けるので小さくまとめられない,④化学的性質が違う多くの元素を含むので、処理や保管が難しい)
(補足2-1)放射性廃棄物が壊変して毒性のない元素になるには、数百万年の時間が必要となる。これは、人間に管理できる時間スケールだろうか?
(補足2-2)寿命の長い放射能を寿命の短いものにしてしまうとか、放射能のないものに変えてしまうという試みは、成功していない。すなわち、原子力の火は、つけることはできるが、消したいときに消せない火なのだ。
3.核拡散の危険性がある。
 原発も原爆も燃料は同じで、「ウラン」または「プルトニウム」です。原発の燃料である「低濃縮ウラン」をつくる作業を繰り返せば、原爆の燃料である「高濃縮ウラン」は容易に手に入ってしまいますし、また原発の使用済み燃料に含まれる「プルトニウム」は再処理工場で取り出すことが可能です。したがって原子力発電を続ける限り、新たに「核兵器国になろう」とする国や、「高濃縮ウランやプルトニウムを奪って核爆弾をつくろう」とする集団が現れることを防げません。またこれらの動きを封じ込める名目で「核管理社会」化が進めば、人権が制限され、危険を知るための情報も隠されて、充分な備えのないままに原発事故が起きてしまう可能性も否めません。
4.事故がなくても、労働者の被ばくをともなう。
 原発の中では、元請け-中請け-下請け-孫請け-ひ孫請けと何重にも差別された多くの労働者が働いています。そして被ばく全体の95パーセント以上が、「電力会社の社員以外」の人たちの身体で起きています(平常運転時)。
 原発だけでなく、ウランの鉱山使用済み燃料の再処理工場においても、大勢の人たちが放射線を浴びながら働いています。労働者の被ばくなくして、原発は動かないのです。
5.関連施設にも、大きな危険や問題がある。
 原子力発電では、ウラン鉱石を掘り出し燃料を製造する施設や、放射性廃棄物のあと始末をする施設など、いわゆる核燃料サイクルの関連施設が数多く必要となります。これらの施設も原発同様で、さまざまな事故の危険性を抱えており、労働者が被ばくし、また放射能のごみを大量に発生させています。
6.地域の自立や平和をそこなう。
 原発の立地自治体では、電源三法交付金などにより財政が一時的にうるおうため、これに依存することにより地域の経済的な自立が妨げられます。また、地域住民の間にそれまで存在しなかった「賛成」「反対」の対立を持ち込むことも、たいへん大きな問題です。
7.常に情報の隠ぺいやねつ造などが、つきまとう。
 原発をめぐる産・官・学の特定の関係者の間で「原子力ムラ」と呼ばれる風土が形成され、オープンな議論ができない環境ができあがっています。科学や技術の分野には批判的精神が不可欠ですが、研究費や人事を通してそれらが損なわれ、原子力の研究にかかわる大学や研究者には利益相反の疑いも生じています。
8.省エネルギーに逆行する。
 原子力自動車や原子力ストーブが存在しないように、原子力はほかのエネルギー源と違って、電気の形にしなくてはエネルギー利用ができません。しかも発電時のロスはきわめて大きく、発生した熱の65パーセント以上が温排水として海に捨てられてしまいます。また原発は、電力需要の変化に合わせて出力を変えられないため、出力調整用の発電所が必要となります。つまり原発を動かすために、火力、水力などの発電所が余分につくられてしまうのです。このように原子力はエネルギー源としてたいへん無駄が多く、省エネルギーに逆行する存在なのです。
9.実は、温暖化をすすめる。
 上で説明したように原発を増やせば、ほかの発電所も増えてしまいます。したがって原発が火力発電所よりもCO2を出さないとしても、原発のある社会では火力発電所も必要とするため、最終的にCO2を減らすことは叶わず温暖化を止めることもできません。それどころか、CO2の削減に最も効果的な「省エネルギー」に逆行する原発は、むしろ温暖化をすすめる存在です。原発に膨大な予算が注ぎ込まれることで、私たちの社会は、より有効な温暖化対策に使うべきお金を失っているのです。
10.実は、大停電を起こしやすい。
 大きな地震などがあると、多くの原発がいっせいに止まってしまうことがあります。そしていったん停止した原発は、再稼働するまでに多くの時間がかかります。また電力消費地から遠く離れた場所にしか建てられない原発には、長距離の送電が必要となります。そのため電圧や周波数の維持が困難になり、送電が止められてしまうこともあります。このように原発は、安定的な電力供給どころか、大停電につながる要因を数多く抱えています。原発の占める割合が大きいほど、止まれば大停電になりかねません。」
(出典:なぜ脱原発?原子力資料情報室(CNIC)


(出典:高木仁三郎の部屋
友へ―――高木仁三郎からの最後のメッセージ
 「「死が間近い」と覚悟したときに思ったことのひとつに、なるべく多くのメッセージを多様な形で多様な人々に残しておきたいということがありました。そんな一環として、私はこの間少なからぬ本を書き上げたり、また未完にして終わったりしました。
 未完にして終わってはならないもののひとつが、この今書いているメッセージ。仮に「偲ぶ会」を適当な時期にやってほしい、と遺言しました。そうである以上、それに向けた私からの最低限のメッセージも必要でしょう。
 まず皆さん、ほんとうに長いことありがとうございました。体制内のごく標準的な一科学者として一生を終わっても何の不思議もない人間を、多くの方たちが暖かい手を差しのべて鍛え直して呉れました。それによってとにかくも「反原発の市民科学者」としての一生を貫徹することができました。
 反原発に生きることは、苦しいこともありましたが、全国、全世界に真摯に生きる人々とともにあることと、歴史の大道に沿って歩んでいることの確信から来る喜びは、小さな困難などをはるかに超えるものとして、いつも私を前に向って進めてくれました。幸いにして私は、ライト・ライブリフッド賞を始め、いくつかの賞に恵まれることになりましたが、繰り返し言って来たように、多くの志を共にする人たちと分かち合うものとしての受賞でした。
 残念ながら、原子力最後の日は見ることができず、私の方が先に逝かねばならなくなりましたが、せめて「プルトニウム最後の日」くらいは、目にしたかったです。でもそれはもう時間の問題でしょう。すでにあらゆる事実が、私たちの主張が正しかったことを示しています。なお、楽観できないのは、この末期的症状の中で、巨大な事故や不正が原子力の世界を襲う危険でしょう。JCO事故からロシア原潜事故までのこの一年間を考えるとき、原子力時代の末期症状による大事故の危険と結局は放射性廃棄物が垂れ流しになっていくのではないかということに対する危惧の念は、今、先に逝ってしまう人間の心を最も悩ますものです。
 後に残る人々が、歴史を見通す透徹した知力と、大胆に現実に立ち向かう活発な行動力をもって、一刻も早く原子力の時代にピリオドをつけ、その賢明な終局に英知を結集されることを願ってやみません。私はどこかで、必ず、その皆さまの活動を見守っていることでしょう。
 私から一つだけ皆さんにお願いするとしたら、どうか今日を悲しい日にしないでください。
 泣き声や泣き顔は、私にはふさわしくありません。
 今日は、脱原発、反原発、そしてより平和で持続的な未来に向っての、心新たな誓いの日、スタートの楽しい日にして皆で楽しみましょう。高木仁三郎というバカな奴もいたなと、ちょっぴり思い出してくれながら、核のない社会に向けて、皆が楽しく夢を語る。そんな日にしましょう。
 いつまでも皆さんとともに
                     高木 仁三郎
 世紀末にあたり、新しい世紀をのぞみつつ」
(高木仁三郎(1938-2000)『高木仁三郎著作集 第四巻 プルートーンの火』未公刊資料 友へ―――高木仁三郎からの最後のメッセージ、pp.672-674)

高木仁三郎(1938-2000、物理学、核化学)
原子力資料情報室(CNIC)
Citizens' Nuclear Information Center
認定NPO法人 高木仁三郎市民科学基金|THE TAKAGI FUND for CITIZEN SCIENCE
高木仁三郎の部屋
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検索(高木仁三郎)
ニュース(高木仁三郎)

高木仁三郎 略歴・業績Who's Whoarsvi.com立命館大学生存学研究センター

原子力市民委員会(2013-)
原子力市民委員会
Citizens' Commission on Nuclear Energy
原子力市民委員会 (@ccnejp) | Twitter
検索(原子力市民委員会)
ニュース(原子力市民委員会)

今後、数十年間、忘れないで注意する必要がある!

(出典:放射能汚染地図(八訂版)早川由紀夫の火山ブログ

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もし、ほんの少し運が悪ければどうなっていたか。決して忘れないこと!
 ※日本とチェルノブイリの汚染範囲が、同じ縮尺で描かれています。

(出典:放射能汚染地図(八訂版)早川由紀夫の火山ブログ



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